相場は読むな、仕掛けて待て。
経済指標や急変の初動を、上下に張った逆指値の網で捉える ——
次世代のトレンド待ち伏せ型スナイパー EA、ここに見参。
方向を当てにいくほど、相場は牙をむく。HSS は予測を放棄する代わりに、価格が「大きく動く瞬間」だけを狙う。上下に張り巡らせた逆指値の網が、どちらに跳ねても初動を自動で利益へ変換する。
現在価格の上下に Buy Stop / Sell Stop を同時設置。価格がどちらに動いても、その初動の勢いをそのまま捕える。方向を選びたい局面では「買のみ/売のみ」の片側待ち伏せも可能。
経済指標の発表時刻に合わせ、秒単位で罠をセットする時限予約。手動では届かない精度で、最もボラティリティが噴き上がる一瞬に網を張る。最大5件まで予約可能。
A・B・C の3種トレールが利益を伸ばしつつ損失を断つ。とりわけ Type C の建値移動は、わずかな含み益で損切りを建値へ ── 「負けをゼロにする」鉄壁ガードを実現する。
主要な経済指標の発表に合わせて稼働させた、TradingAssistant II(前バージョン)の実戦トレード映像。サムネイルをクリックすると YouTube で再生されます。
※ 表示は過去の実稼働記録であり、将来の利益を保証するものではありません。
マルチカレンシー設計により、たった1枚のチャートから世界中の指標を待ち伏せる。統合インジケーター(ZONE / FIB / PO / MTC)が「網を張るべき戦場」を可視化し、EA の可能性を最大限に引き出す。
v4.20 でパネルはダークネイビー × ゴールドへ刷新。待ち伏せ方向の選択や統合インジケーターを、1枚のチャート上ですべて操作できる。
現在時刻・予約タイマー・通貨ペア別設定・待ち伏せ方向・統合インジ切替まで、必要な操作をすべてチャート左上のパネルに凝縮。折り畳み・移動・60〜180%のリサイズにも対応し、あなたの監視スタイルを邪魔しません。
EA に内蔵された ZONE / FIB / PO / MTC。各画像をクリックすると拡大表示されます。